犬と暮らして大変だと思うこと

犬と暮らして早4年になります。
これまでにも大変なことがたくさんありました。
その大変さは現在進行中です。

 

家で買っている犬の種類はポメラニアンです。
約2ヶ月の頃に家にやってきました。
私と娘がペットショップで一目ぼれをして購入に至りました。

 

かわいくて仕方がなく、ずっと1日中撫でていたかったのですが、あまり構い過ぎると、駄犬になってしまうということを本で読んだので、できるだけ構わないよう心掛けました。
家に来てから1週間ほどは、毎晩夜泣きに悩まされました。
結果として無視し続けたので、夜泣きは収まりましたが・・・。

 

また、家の犬は散歩が大好きなのですが、毎日連れて行ってしまうと、それに慣れてしまい毎日散歩に行かなければいかなくなると思い、週3日のみ散歩に連れて行くことにしました。
そのおかげで、毎日散歩に行かなくても平気になりました。

 

ただ一つしつけで失敗したなと思うことがあります。
人間の食事の際におとなしくさせることです。

 

食に貪欲なので、人から食事を奪おうと必死です。
隙あれば、テーブルの上に乗ってきて食事にありつこうとします。
食事を落ち着いて食べることができないことが悩みです。
犬にはしつけが本当に大切なのだと痛感しています。

 

子猫の爪に泣かされました

以前生まれたての子猫を飼っていました。
本当にかわいくって大切にしていました。

 

しかし、一番大変だったのは、少し動き回れるようになったころ、カーテンに登られ、あっという間にカーテン(少し奮発したいい物)がぼろぼろになってしまったときです。
これは本当にショックでした。

 

もちろん注意もしていましたが、ちょっと目を離したすきに、一番上までカーテンをよじ登っていました。
なにか、カーテンがお気に入りだったようでした。

 

もう一つショックなのが、住んでいた柱も子猫の爪でシロアリに食われた柱みたいになってしまいました。
爪とぎも用意していましたが、柱に向かってガリガリ爪を研がれ、もう柱が一回りも、いや二回りほど小さくなってしまったほどです。

 

もし私の家が新築だったらもう本当に大変なことになっていただろうと思います。
住んで何十年にもなりますから、今ではなにかいい思い出になっています。
猫の爪って本当に鋭く強いのだと、柱の傷を見るたびに思い出します。

 

てんかん発作もちのワンコ

わたしのペットは、トイプードルのオスです。
いま、5歳になっております。

 

この子が2歳になるころに、四肢にちからが入らず、目もうつろ、食べ物を戻すことがはじまり、近所の個人動物病院に何度も連れて行きました。
そこでは血液検査をはじめ、色々な検査をしましたが、消去法で「てんかん発作ではないか。」とのことでした。

 

詳しく調べるには獣医学部のある大学病院に行くしかないとのこと。
そこで、てんかん発作に効く薬を朝、晩の2回毎日与えることになりました。
その薬のおかげか、てんかん発作は落ち着きました。

 

その薬の副作用かどうか不明ですが、何をするのにも瞬時に興奮状態になり、落ち着かせるのにとても苦労します。
今は、まだ若い(といっても5歳ですが。)今後、歳を重ねていくうちに、老犬になると興奮状態が続くと脳によくないと獣医師から言われております。
興奮することで、脳圧が高い状況になることがよくないとのことでした。

 

今はこの薬が効いているので効かなくなったときの不安と、興奮による脳への影響の不安でいっぱいです。
この子が長く生きれれるように、毎日の薬を与えることを忘れずに過ごすことを中心に、わたし達の生活リズムを作ってます。

 

我が家の猫ちゃんも一緒に帰省

我が家では猫を飼っています。
普段の生活の中では大変だなと感じることはないのですが、夏休みや冬休みなどに実家に帰省するときがちょっと大変です。

 

一週間くらい帰省するので、家に置いては行けないので、ペットも一緒に実家へ連れていきます。
なので、必ず自家用車で行きます。JRなどを使って行ったほうが楽なのですが、ペットがいるので無理です。
そして、我が家の猫は車が苦手なので車に乗せるのも大変で、ケージに入れるのにもてこずってしまいます。

 

また、実家へ向かう途中に買い物をしたいとかあるのですが、車の中に一匹にしておくのはかわいそうなので、いつも家族の誰かが一緒に車に残っています。
実家ではわりともう慣れたので問題ないですが、はじめは場所がかわって落ち着きがなくなったり、走り回ったりもありました。

 

このように、何日も家を空けなくてはいけないときに大変だなということはありますが、それでも大事なかわいいペットです。

 

犬と猫を飼って大変なこと

家では、犬と猫を両方飼っています。
そのペットを飼っていて大変なことは、まず餌やりです。

 

犬と猫が両方いるので、なるべく両方一度にあげないと、片方がうるさく鳴き出したり、もう片方が早く食べ終わってもう片方の餌を食べてしまうことがあります。

 

次に大変なのが、トイレの世話です。
犬と猫はそれぞれ用を足し方は違いますが、どちらも飼い主が世話して、毎日きれいにしてあげる必要があります。

 

そして、グルーミングです。
たとえ短毛種であっても毛の手入れは必要なので、怠ると毛玉になってしまうことがあります。

 

特に大変なのは、季節ごとに生え代わる毛です。
犬も猫も普段から少しは毛が抜けていますが、生え代わる時はその量が多くなります。
その時は、毎日ブラッシングをしてあげないと、家中が毛だらけになってしまいます。

 

それから、お風呂の世話も大変です。
毎日とはいかなくても、定期的に体を洗ってあげる必要があります。
しかし、飼っている犬も猫もあまりお風呂が好きな方ではないので、毎回てんやわんやです。

 

小型のチワワの抜け毛とお尻の穴の袋が大変

家に飼っているチワワは、1.5キロほどでとても小さいチワワです。

 

この小ささでいつもうんちをする時にどうしても肛門せんの部分に汚れが貯まりやすく、本人も排出しきれない分が貯まる事でいつもお尻の穴を床に付けてこすりながらかゆがっています。
これは美容院などで絞ってもらって改善するのですが、あまりひどくなると肛門の袋が破けてしまうおそれもあり大変な状況にもなります。

 

その他で困っている事は、抜け毛の時期になると洋服などに毛が付着する所が少し困っています。
直ぐに抜けるのでどうしても外ではたいてみます。
そうすると毛がまっていて沢山抜けているのが判ります。

 

家でも多少はブラシをかけたりしていますが、それでも毛が抜けているのでこれも美容室に連れて行ってシャンプーを受けたりする必要がありそこで抜け毛が収まったりします。
しかし毛が抜けるスピードが速く直ぐにまた抜けるので完全に改善しているとは思えずコストもかかっていきます。

 

多頭飼いの猫を飼うことの大変さ

猫の多頭飼いをしていて大変なことは、やっぱり食事の管理!
これに尽きるのではないでしょうか。

 

まず、どの猫がどれだけ食べたかというのを把握しにくいですよね。
1匹であれば残ったご飯の量でどれくらい食べているかを判断できますが、2匹3匹となってくると、どの猫がどれだけ食べたのかがわかりづらい。
特に猫は地位があるので、強い猫がきたら他の弱い猫は一旦餌場から引き上げて、あとで残ったものを食べに来るというような習性もあります。弱い猫にたくさん食べさせたくても、強い猫が多く食べてしまうと、なかなか十分に食べられないということもあります。
飼い主としても、ずっと餌の近くで見張っているわけにもいかないので、本当に管理しづらいものです。

 

また一匹が尿路系の病気などをして療養食を食べなければならない時なども他の猫と餌を別にするのはなかなか難しいものです。
病気の猫は美味しいこれまでのご飯を食べたがったり、またその反対に病気でもない子が療養食を横取りしたり・・・。
これも分けてあげられればいいのですが、気ままな猫や好きな時間に食べたい猫だとそううまく管理できません。
結局全員に同じ高い療養食を食べさせなければならなかったりします。そんなこんなでお金がかなりかかりますし、一度に猫を拾って来たりした日には自分のご飯台を削ることも覚悟しなければという感じですよね。

 

猫がいると家が傷つきます

猫と一緒に暮らしています。
兄弟一緒に保護をしたので、多頭飼いです。
完全室内飼いなのでストレスも溜まってしまうだろうと思い、キャットタワーなど遊び道具も用意はしていますが、それでは足りないようです。

 

柱で爪を研ぐなんてしょっちゅう。
柱の一部、ドアの一部はかなりすり減っています。
直しても結局同じことなので放置をしていますが、そうなるとエスカレートをしてしまうようです。
ドアもささくれ状態になっているので、そこで爪を研ぐのがお気に入りになってしまいました。

 

キャットタワー以外にも爪とぎは用意しています。
もちろん、その爪とぎも使用はしていますが、色々なところで爪を研ぎたいみたいです。
猫の習性なので仕方がないかなと諦めるようになりました。

 

また突然ダッシュをして追いかけっこが始まるので、床も傷だらけです。
爪も定期的にカットはしていますが、完全に防げるわけではありません。

 

ドアのささくれは注意をしないと人の指にも刺さって大変です。

 

猫と暮らして大変なこと

私は、譲渡型の会場で猫を飼うことを決めました。
昔から猫を飼うことを夢見ていました。
実際に飼ってみて、まず思ったのが、猫によって性格・行動がまったく違う事です。

 

私は、茶虎の成猫(推定二歳)を譲り受けけましたが、かなり大人しい甘ったれ猫です。
実際可愛いのですが夜は、別々で寝ているので夜になるとキャーニャーと鳴き声が気になる感じです。

 

また、鶏肉や魚が好きなため、調理後の食材、あるいは食事中の時に、テーブルの下で今にも飛びかからんばかりの興奮状態になってしまうのも困ります。
アレルギーなのか、鼻水をあちらこちらに飛ばすので、そこらじゅう猫の鼻水でシミができてしまっています。

 

獣医に聞いたのですが、風邪や病気では無いようなので一安心していますが、ちょっとかわいそうな感じです。
獣医に行くときが、一番大変で移動用のおうちに入ってもらうのですが、入るとき、入ってからも、常にこの世の終わりのような鳴き声で鳴いていて、移動時にどこからか無理やり連れてきた猫のように思われているのでは、と思うばかりです。

 

色々大変ではありますが、これも夢に見ていた猫と暮らしていると思えば感慨深い物があるのかなと感じています。
まだ、私の知らない大変なことがあると思いますが、仲良くやっていきたいと思います。

 

癒しだけじゃない、可愛いチワワの見た目とギャップに悪戦苦闘

最近飼い始めたチワワで、現在は生後半年を迎えようとしていますが、寝ている顔はとても癒しでも起きていると何をするか分からない程のヤンチャ坊主で困っています。

 

今までも同じようにチワワを飼っていますが、とにかく今回飼い始めたチワワは食糞をしてしまったり、手に届く場所にある物は何でも口に入れてしまおうとします。本当に人間の赤ちゃんと同様の子育てに追われる感じで、躾に悪戦苦闘する日々です。

 

先日も家族が出掛ける準備をしていた際に、ソファに一瞬コートを置いたのですが、その一瞬を狙い、コートのボタンを引きちぎって食べようとし危うく飲み込んでしまう所でした。
怒って注意すれば本来なら叱られていると認識して僅かな時間でも大人しくなるのが普通ですが、我が家のチワワは怒られても喜んでしまい、歴代の飼っていたチワワと比べてしまいます。

 

一番困っているのが、リビングの部屋に一匹だけにしてしまうことです。家族の全員が自室やトイレ、風呂などで数分程度リビングに不在になれば鳴き出してトイレシーツを破るようになりました。
最近は誰かが部屋を出る際には家族間で、声を掛け合って一人でもリビングに居るように気を付けています。

 

 

 

 

 

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